• 最古の日本中小型成長株ファンド*1
    人生100年時代に備える!

    インベスコ 店頭・成長株オープン

    追加型投信/ 国内/株式

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インベスコの中小型株式運用の魅力

ファンドの魅力

インベスコが行った調査で、「人生100年時代の準備に魅力的なのは?」と聞くと、約半数(47.2%)の人が、「長い実績を持ち、評価されているファンド」を選択しました。*2
「日本にある日本中小型成長株ファンドで最も古いもの」というと、日本の運用会社が提供する商品を想像する人が多いかもしれませんが、米国アトランタに本拠を構えるインベスコが運用する「インベスコ 店頭・成長株オープン」が最も古く、運用期間は25年以上にわたります。

*1 モーニングスター日本中小型成長株カテゴリー。従業員積立投資プラン用ファンドファンドを除く。2019年2月現在。
*2 出所:インベスコが行った人生100年時代に関する調査。2018年12月の人生100年時代フォーラム2018におけるインベスコのブースにてアンケート用紙で回収、回答者数:415人

25年超の運用実績
TOPIXと比較して大きく上昇

1993年12月末の資産価値を100とした時に約26年後にどのぐらいの資産価値になったか

1993年12月末〜2019年10月末。1993年12月末を100として指数化。ファンドは課税前分配金再投資ベース、TOPIXは配当金込みベース。投資に際しての販売・解約に伴う手数料や税金などは考慮しておりません

積立投資なら、リスクを減らしながら
大きく増やせる可能性があります

当ファンドの設定から、毎月1万円ずつ積立投資を行った場合のシミュレーション

当ファンドの設定から、毎月1万円ずつ積立投資を行った場合のシミュレーション

出所:ブルームバーグ、日本銀行のデータよりインベスコ作成。ファンドは課税前分配金再投資ベース、TOPIXは配当金込みベース。投資に際しての販売・解約に伴う手数料や税金などは考慮しておりません。期間:1993年12月末〜2019年10月末。 表示単位以下は切り捨て。

※過去の運用実績は、将来の運用成果を保証するものではありません。

C2019-12-101