インベスコ プレミア・プラス・ファンド | 攻めながら守るバランスファンド

インベスコ・アセット・マネジメント株式会社

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資産運用の一部として「攻めながら守るバランスファンド」に投資するという選択肢

インベスコ プレミア・プラス・ファンド 愛称:真分散革命 追加型投信/内外/資産複合

プレミア・プラス 3つのポイント
Point.1 キャッシュ+6%のリターンを目指す

債券、株式、資源資産のリスクの大きさに着目して資産を配分し、相場環境に応じて比率を調整することで、運用目標の達成を目指します。

運用目標 目標リターン:円短期金利+6.0%(年率)、目標リスク(標準偏差):8.0%(年率)

ファンドの運用では、債券、株式、資源資産に分散して運用を行いますが、目標とするリターンやリスクの実現を保証するものではありません。

年率6%で運用すると10年間で資産はどのくらい増えますか?
仮に10年間、6%で運用できるような商品があったとすると100万円は、10年後に179万円、20年後に320万円に増える、という計算になります。当ファンドも含めて、6%という利回りが固定されていて、資産価値がぶれることなく増やせるような金融商品は、現状ありませんが、仮に平均6%で資産運用を行うことができれば、長期的には資産を大きく増やすことが可能です。
過去のリターンはどのくらいですか?
当ファンドが採用する運用戦略(当運用戦略)は、2008年の運用開始来、
長期にわたり堅調な実績をあげています。
他の主要資産と比較してリスクとリターンはどのくらいですか?
当ファンドが採用する運用戦略(当運用戦略)は、世界国債並みのリスク(価格変動の幅)
に抑えながら株式に匹敵するリターンをあげています。
Point.2 さまざまな経済局面において安定したリターンを追及

経済情勢を見ながら資産配分の調整を行い、数々の歴史的な局面を乗り越えてきました。

どのように安定したリターンを目指すのですか?
各経済局面(景気減速期、経済成長期、インフレ期)それぞれにおいて、
優位性を持つ債券、株式、資源資産を組み合わせることで、
さまざまな経済局面において、安定したリターンを追求します。
リーマンショックなど過去の市況急変時は、どうでしたか?
過去の短期的な市場急変時にも、堅調な運用成果をあげました。
Point.3 豊富な経験と実績

経験豊富なチームによる画期的な運用で、残高を集め、複数の評価機関から高い評価を取得しています。

どのようなチームが運用を担当しているのですか?
豊富な経験を有するチームが運用を担当しています。
残高はどのくらいですか?
当ファンドが採用する運用戦略(当運用戦略)は、2012年以降、欧米で残高が急拡大、2017年末現在では、2.1兆円の残高となっています。
どのような評価がなされていますか?
当ファンドが採用する運用戦略は、米国で2013年、2014年と、確定拠出年金に
おいて、大切な老後資産の形成に適した運用商品として認定されました。
また、日本においては、モーニングスターのファンドアワードを2年連続で受賞しました。

当運用戦略および使用参考指数に関して

当ファンドが採用する運用戦略について
当ファンドが採用する運用戦略の運用実績については、インベスコ リスク・バランス・アロケーション運用のコンポジット・パフォーマンスを表示しています。当コンポジット・パフォーマンスは、バークレイズ3カ月T-Billインデックスをベンチマークとする2008年9月評価開始の米ドル建てコンポジットの円ヘッジ考慮後リターン(運用報酬控除前)です。円ヘッジ・リターン算出にあたっては米ドルLIBOR1カ月と円LIBOR1カ月の金利差をヘッジコストとみなして控除しています。このリターンは最も長期の運用成績を示すため、同じ運用戦略を採用する複数のファンドを集計したパフォーマンス(米ドル建)を円ヘッジしたと仮定した結果を示しています。当ファンドの運用実績を示すものではありません。
当サイトで使用した指数について
当サイトでは、特に断りのない限り以下の指数を使用しています。世界国債:FTSE世界国債インデックス(円換算ベース)、ハイ・イールド社債:ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル・ハイ・イールド・トータル・リターン・インデックス(円換算ベース)、世界株式:MSCI ワールド・インデックス(円換算ベース、配当込み)、日本株式:TOPIX(配当込み)

<当サイトお取り扱いのご注意>
当サイトは信頼できる情報に基づいて作成されたものですが、その情報の確実性あるいは完結性を表明するものではありません。また、過去の運用実績は、将来の運用成果を保証するものではありません。当サイトで詳述した分析は、一定の仮定に基づくものであり、その結果の確実性を表明するものではありません。分析の際の仮定は変更されることもあり、それに伴い当初の分析の結果と差異が生じる場合があります。当サイトの中で記載されている内容、数値、図表、意見などは特に記載がない限り当サイト作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。ファンドの購入のお申し込みの場合には、投資信託説明書(交付目論見書)を販売会社よりあらかじめまたは同時にお渡ししますので、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。投資信託は預金や保険契約と異なり、預金保険機構または保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、登録金融機関は投資者保護基金には加入しておりません。ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリングオフ)の適用はありません。ファンドは、国内外の債券、株式、コモディティなど値動きのある有価証券など(外貨建資産には、為替リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、元本が保証されているものではありません。これらの運用による損益はすべて受益者の皆様に帰属します。

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